【コスパ重視】2,000~3,000円の人気ワイヤレスイヤホンを紹介

イヤホンジャックが廃止されたiPhone7の登場により、ワイヤレスイヤホンの需要が高まっています。

ワイヤレスイヤホンは、ランニングや通勤・通学の際に接続ケーブルが絡まらず、ストレスフリーな点も魅力のひとつです。

今回は、コスパ重視のワイヤレスイヤホンを紹介します。

2,000~3,000円コスパ重視のワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンと言えば、ちょっとお高いイメージがあるのは私だけではないはず。

よくよく調べているとワイヤレスイヤホンの値段はピンキリです。

どうせ購入するなら安くて、性能が良いものを選びたいですよね。

今では、低価格で性能が良いワイヤレスイヤホンがたくさん出回っています。

そこで人気が高く、2,000~3,000円程度と低価格なワイヤレスイヤホンを紹介します。

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q12 Bluetooth イヤホン

リーズナブルな価格と高性能をバランス良く両立させてたSoundPEATS(サウンドピーツ) Q12 Bluetoothイヤホン。

APT-X高音質コーデック対応により、音の遅延も小さく抑えることができ、高音質のサウンドを実現しました。

CVC6.0ノイズキャンセリング技術搭載により、周囲の騒音をシャットアウトし、ノイズに悩まされることなく快適なハンズフリー通話ができます。

Bluetooth 4.1バージョンにより、スマホ・タブレットとの接続も簡単。

イヤホンヘッドがマグネット内装なので、コードが絡まりにくく収納に便利です。

  • 充電時間: 約 1~2時間
  • 連続音楽再生時間: 最大約 6時間

カラーはブラックとレッドの2種類。

通学、通勤などの普段使いや、運動にも最適です。

Mpow Enchanter bluetooth4.1 スポーツイヤホン ワイヤレス ヘッドセット

快適、超軽量、防滴の三拍子が揃ったMpow Enchanter bluetooth4.1 スポーツイヤホン ワイヤレス ヘッドセット。

水滴、雨などからヘッドホンを守る防滴性能を備えており、汗をかく運動中でも快適に使用することができます。

質量はわずか13gと超軽量なので、激しい運動中であってもストレスなく装着することができきます。

  • 充電時間: 約 2時間
  • 連続音楽再生時間: 最大約 6時間
  • 連続通話時間: 最大約 5時間

ランニングやジム通いの方におすすめです。

TaoTronics TT-BH07 Bluetoothヘッドホン

Bluetooth  4.1+aptXテクノロジー採用により、CD品質のサウンドを実現したTaoTronics TT-BH07 Bluetoothヘッドホン。

イヤホンヘッドにマグネットが内装されているので、イヤホンを使わない時はくっつけて首にかけておくことができます。

  • 充電時間: 約 1時間
  • 連続音楽/通話再生時間: 最大約 5時間

カラーはブラック・グリーン・レッド・ブルーの4種類。

Bluetoothワイヤレスイヤホン GrandBass wireless

迫力の重低音サウンドを実現したBluetoothワイヤレスイヤホン GrandBass wireless。

フィット感が選択できるように、ヤーアーム・イヤーキャップともS・M・Lサイズを付属。

これにより、高い装着性と遮音性を実現し、重低音サウンドを楽しむことができます。

  • 充電時間: 約 2時間
  • 連続音楽再生時間: 最大約 4.8時間
  • 連続通話時間: 最大約 5.2時間

【日本正規品】メーカー1年保証 / QCY QY8 白黒2色 Bluetooth イヤホン BT ver 4.1 ワイヤレスイヤホン

2016年にネット上で最も売れたワイヤレスイヤホンがこの「QY8」。

防水・防汗性能もちろん、片手で簡単操作ができます。

ノイズキャンセル機能を搭載することで、周囲の騒音をシャットアウトし、ストレスのないハンズフリー通話ができます。

耳にフィットするように、3種類のイヤーピースとイヤーフックを付属。

  • 充電時間: 約 2時間
  • 連続音楽再生時間: 最大約 6時間
  • 連続通話時間: 最大約 5時間

カラーはブラックとホワイトの2種類。

まとめ

肝心の音質についてですが、「ワイヤレスだから音質が悪いのでは?」と感じる方もいるでしょう。

確かに有線には敵いませんが、音質にこだわりがなくて普通に聞く分なら問題ないです。

コードが絡まったりするストレスを考えたらワイヤレスにするのもありかもです。