屋外でもホットサンドを楽しむなら「バウルー」

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中からとろ~りとろけるチーズ、あふれんばかりの食材が詰まったホットサンドは私たちに満面の笑顔を与えてくれます。

食べるのはもちろんのこと作るのも楽しいですね。

食材のアレンジはあなた次第なので無限の可能性が広がりますね。

巷ではホットサンドメーカーの人気が出てきていますが、どんなタイプがあるのでしょうか。

ホットサンドメーカーのタイプって?

ホットサンドメーカーには大きく分けて直火式と電気式の2種類に分類されます。

直火式のホットサンドメーカー

ガスコンロのなどの炎が出る調理器具で、直接火にあてながら調理するタイプです。

屋外でも火元があれば使えるので、アウトドアなんかには最適です。

食材をがっつり挟み込むタイプなので、より多くの食材を入れることができ、焼き加減も自分の思いどうりに調理できます。

>>パンの耳まで挟めるホットサンドメーカー!サンドdeグルメを使ってみました

電気式のホットサンドメーカー

電源コードをコンセントに挿し、プレートを暖めてホットサンドを調理するタイプです。

コンセントとがあれば手軽に調理できます。

メーカーによりワッフル用などのプレートも付属している商品もあります。

熱源によって直火式と電気式にわかれますが、使い勝手が良くておいしく焼ける
ホットサンドメーカー理想ですよね。

美味しく焼き上げられるホットサンドメーカー

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ホットサンドをおいしく焼き上げるなら「ニュー・バウルー」が人気です。

ホットサンドへのこだわりが生んだ金型は日本人だからこそできた技術かもしれません。

外はサクサク、中はふっくら

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直火式なので一気に高温で焼き上げることができます。

それによって外はサクサクに、中はふっくらと焼き上げることができます。

ホットサンドだけじゃない

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フライパンとしても使えるので卵やベーコン、ソーセージを焼くことも可能なんですよ。

フッ素樹脂加工のおかげで食材がこびりつかず洗うのも非常に簡単です。

シングルとダブルの特徴は?

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シングルタイプの特徴はたっぷりの具材や大きな具材を挟むことができ、真ん中がふっくらした焼き上がりになります。

オーソドックスな形をしており、がっつり食べたい人向けです。

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ダブルタイプの特徴は真ん中に仕切りがあるので、焼いたときに2等分できるようになっています。パンの耳と真ん中がパリパリした焼き上がりになります。

一度に2種類の調理が可能なので、複数人でワイワイやる感じ向けですね。

口コミとまとめ

高評価

  • おいしく焼ける
  • パンの耳までこんがり焼ける
  • 汚れないので洗うのが楽
  • 丸洗いできる
  • キャンプに最適
  • シングルとダブル両方買ってしまった

低評価

  • 開いた状態で安定感がない
  • 上下のフライパンが外れたらよかった
  • 値段が高い

直火式の強い火力によって中の旨みと水分を閉じ込め、外をサクッと焼き上げることができます。

電気式のホットサンドメーカーに比べたら若干手間がかかりそうですが、焼き上がりに関しては直火の方がおいしく頂けそうですね。

純粋にホットサンドとしてたっぷりの具材で楽しみたいならシングルの方が良さそうです。

キャンプなどでみんなで楽しんだり、色々調理したかったらダブルの方合っているかもしれません。

何を挟むかはあなた次第、バウルーでオリジナルレシピを作ってみては
いかがでしょうか。