吸水・速乾が抜群で清潔!soilの珪藻土バスマット!

バスマットの役割

お風呂から出たらまず上半身から拭く方が大多数だと思います。その時足元がビショビショにならないようにするためにバスマットがあります。そう考えたらバスマットの必要性って重要ですよね。

バスマットに求めるもの

一口にバスマットと言っても綿、麻など様々な種類があると思いますが、まずは素材より性能を考えますよね。大きさ、吸水・速乾あたりがポイントになってくるんではない
でしょうか。

大きさは床にタオルなどをひいて実際に求める大きさを確認しておくのもいいかもしれません。吸水・速乾が悪ければバスマット内に水分などが残り,カビなどの原因になりますので、吸水・速乾の良いものを選ぶのが良いでしょう。

soil 珪藻土 バスマット ライト

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吸水・速乾性を求めるなら「soil 珪藻土 バスマット ライト」が最適です。

珪藻土による吸水・速乾

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珪藻土のバスマットは吸水・速乾性に優れています。何故かと言うと、マイクロメートル単位と呼ばれているものすごく細くて小さな穴が表面に無数にあることで、水分をよく吸い込みます。

その時無数にある多孔質構造の特性により、あっという間に水分が蒸発してしまうのです。

面倒な洗濯も不要

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吸水・速乾の特性により清潔に保たれ、面倒な洗濯も不要になっています。ゴミや髪の毛が絡みつくこともないので、衛生的で手入れが楽なところも嬉しいですよね。

吸水力が落ちてきたら

吸水力が落ちてきたと思ったら日干しをすれば回復します。それでも吸水力が落ちてきたら、表面を紙やすりで磨くことによりよくなります。

口コミとまとめ

  • 吸水性が良い
  • 洗濯不要でメンテナンスが楽
  • 薄くて軽くて丈夫
  • 割れてしまったら、湿気取りに活用できる
  • 吸水が良いのは最初だけ
  • 汚れが目立つ
  • 洗えなのでシミが目立つ

吸水・速乾だけを言えば効果は抜群だと思います。速乾のおかげで清潔に保てるのは嬉しいですね。洗濯不要と言うのが、逆にデメリットと考えている人もいるようです。

長期間の使用でシミなどがついてしまってそれが洗濯できないのが苦痛と考えてるユーザーもいるようです。日干しなどによりある程度の吸水力の回復は見込めるようですですが、やはり消耗品なので長期間使用での回復には限界があるようです。

汚れは仕方ないにしても、日干しや紙やすりなどの日々の手入れによって長く使えるかどうかが決まってっくるのではないでしょうか。